ようやく息子が希学園に行く気持ちになってくれたのはいいのですが・・・
なんだか私が調べてきた希学園の情報じゃものたりなくて・・
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2011年、希学園は大きく変わろうとしているようです。
コースもPコース、Cコース、Lコースに分かれ、
Pコースでは、最難関中学の受験に対する指導を徹底的におこない、
Cコースでは、四天王寺や六甲、神戸女学院レベルの指導を、
Lコースでは、同志社系列や、神戸海星女子、立命館系列のレベルの指導を行っていくそうです。
P⇔CやL⇒Cのコースの変更が年に数回あり、特にPコースは群雄割拠といった感じになるのでしょうね。
8月22日に保護者に対しての説明会がおこなわれるようなので、希学園がどのように変わっていくのか気になる方、お子さんが希学園に通いたいと言っている家庭の親御さんは、希学園の説明会に参加してみるべきと言えるでしょうね。
理事長と学園長が変わり、希学園も新しく変わっていく時期に来ているのでしょう。
というよりも、希学園の指導システムを変えていくために、理事長と学園長が変わったのかなって言う気もするけれど。
子供たちが希学園でより良い指導をしてもらうための移動および指導システムの変更ですから、期待したいと思います。
今の時期希学園の生徒たちは夏期合宿に入っています。
夏休みは学校の授業がストップするので、受験勉強を集中しておこなうには非常に良い時期と言えますね。
早朝、学校の一に日にやるべき宿題を終わらせておいてから、希学園へ通い、自宅へ戻ってきたら、希学園で習ったことを復習すると言った生活スタイルをとっていれば、夏休み明けには、学友たちに差をつけられるのではないでしょうか。
子供たちはまだまだ自分で計画を立てるのは難しい年頃ですから、保護者が無理のない勉強計画を立ててあげ、希学園の講習に集中できるような環境を作ってあげたいですね。
希学園へ入塾するのはどうしてですか?
当然、中学受験を見据えているからではないですか?
希学園は進学塾の中でも、面倒見の良い塾として有名です。
生まれて僅か10年ちょっとの小学生が、ずーっと同じモチベーションで中学受験に向かっていくことは非常に難しいことです。
そんな時、面倒見の良い希学園なら、中学受験に対して子供の気持ちが弛んできたとき、一早く発見し、どのようにフォローしていったらいいか教えてくれます。
受験は親子の二人三脚なんて言うけれど、それは親が子供の精神面でバックアップする必要があるって言う意味でです。
しかし、中学受験を初めて体験する親御さんは、どのように接していけばいいか分からないこと多いのではないでしょうか。
希学園では、生徒一人一人の成績アップだけではなく、その親御さんに対するバックアップのシステムもしっかりしています。
そういったトータルな面でも希学園は面倒見の良い進学塾と言え、人気があるのです。
特に、難関中学になると、本当に骨身を削る思いで最終局面を迎えているので、親御さんも本当に疲れていることが多いみたいです。
昨年の年末近くになると、お子さん以上に親御さんの方が顔色悪いなんてこともありましたし。
そういった時にも、希学園で相談されてみるといいと思います。
お子さんが志望する学校に合格するための様々な親がすべきバックアップのための”知識”と”ノウハウ”という力を貸してくれると思いますよ。
希学園のいいところは、面倒見がいいところです。
だからと言って、希学園に子供の受験勉強の面倒をすべてお任せして、親は受験勉強に関してはノータッチということが、まれにあるようです。
これは希学園の面倒見の良さがあだとなっている形ですよね。
希学園のホームページを見ていても感じると思いますが、講師一人一人が非常にマメですよね。
講師一人一人の紹介とともに、意気ごみなども掲載されている。
こういったことからも、希学園がマメにフォローしてくれているのだろうなというのを感じることが出来ますよね。
しかし、だからこそ、油断してはいけません。
中学受験は、親子の二人三脚なくしてあり得ないと言われています。
それを希学園にまる投げすることは、子供からの信頼も失うことになりかねません。
難関校であればある程、親のサポートが必要になってきます。
また、塾と親との間でしっかり意思疎通が図られていないと、希学編へ通っている成果は十分に発揮できないことになってきてしまうでしょう。
子供はまだまだ小学生なのだから、やはり塾任せにせず、親がしっかり家庭でのフォローをしていかなくてはいけませんね。
塾での勉強を家庭での勉強に生かしていく。
このようなスタンスで勉強していけば、塾任せにならないと思います。
中学受験では、親はあまりにも口を出しすぎても、将来自分で勉強の計画を立てていけない受け身な子供になっていってしまうとよく言いますが、だからと言って手をかけなさ過ぎているということも良くない。
そのちょうどいいところを見つけるのって非常に難しいですよね。
だからこそ、面倒見のいい希学園の先生に相談すればいいのです。
面倒見がいいことで有名な希学園は、保護者との連携も非常に大切にしているので、親身になって相談に乗ってくれますよ。
希学園に入塾するには、人気とレベルの高さから、希学園へ入塾するための塾まで存在します。
何故それほどまでに希学園が人気があるのか。
希学園は、何と言っても生徒一人一人に対するフォローが素晴らしいと思います。
関西では、希学園の学園長が前田前学園長から黒田学園長に変わりましたが、以前と変わらず人気のある両先生。
希学園の二大巨頭と言っていいでしょうね。
前田前学園長が学園長を黒田先生に引き継がれたことで、保護者の間で様々な憶測や不安がよぎったようですが、相も変わらず算数の講師をしていらっしゃいますし、何か考えがあってのことでしょうね。
生徒たちの間では前田前学園長と黒田学園長の授業を受けることが出来ることになることを今でも楽しみにしている生徒が多いです。
中には、通塾に1時間以上かけてでもこの先生がたの講義を聞きたいと思っているし、それだけの価値があると言われています。
小学3年生から5年生を対象に「のぞみに挑戦!!」というテストを実施するのですが、こちら何と、恐怖の保護者も一緒にテストを受けるシステムになっています。
普段お子さんに「勉強しなさい!それくらいもわらないの!」などとお子さんを怒っている親御さん、覚悟して受けてみてくださいね(笑)
子供と一緒にテストを受けることなんてめったにないし、希学園ならではかもしれません。
受講料は無料ですので、希学園に興味がある、という方はこれを機会に参加してみるといいですよ。
希学園の講師の先生の噂話は、ネットで検索すると沢山出てきますよね。
希学園の講師は熱い人が多い!
って言うのは、平成のこの冷めた世の中において、非常にホットな情報でうれしいです。
中学受験で熱くなる講師なんてウザイって思うのは、中学受験がいかに大変かを知らない人たちの意見ではないかって思うのが私の本音。
やはり子供たちに本気で受験戦争に勝ち残っていくというモチベーションを奮い立たせるためには、熱心な講師の方が必要不可欠です!
そう、希学園のいいところは、この「熱血」講師の方がチューターとなってくれること。
小学生はどうしても、集中力が切れる時期がきますけど、それをうまくつないでいってくれる頼れる存在です。
交換ノートに書かれる励ましの言葉にどれだけの生徒がくじけそうになる気持ちを奮い立たせてもらっているか分かりませんね。
この交換ノートや、入試が近くなると購入することのできる希学園名物の鉢巻きをお守り代わりに受験することを楽しみに、10ヶ月弱を乗り切っていけたらいいなって思っています。
このお守り、受験生はもちろんのこと、受験が終わっても記念に取っておく生徒さんが非常に沢山いるようですよ。
中学受験と言う群雄割拠の中を勝ち抜いた記念の品。
一生の宝ものになるのでしょうね。
おそらく、大学受験を受けるころ、自分を再び奮い立たせるために必要となるときがきっと出てくると思います。
汗と涙の結晶を作っていけるよう、これからも希学園で頑張ってもらいましょう。
今年の希学園のホームページも合格実績にでにぎわっています。
ところで、希学園の素直で良いなと思うところ、それは、合格者の人数に、単発で講義を受講している人や、テストのみ参加しているという生徒さんの数は含ませないというところ。
よその塾を批判するつもりはないけれど、合格実績に、ほぼ外部の塾生の数も入れて「うちの塾生はこんなに合格実績があるのです」と声高に歌っているところがあるけれど、そういうのを見ると、合格人数を高くすることができれば、長年塾に通っていなくても、たった一回テストを受けただけでも「うちの塾生」扱いにしてしまうってどうなんだろうって疑問に思っていたから。
生徒確保のためには、確かに出来る子は必要だけど、特別に出来なくても、長期にわたり一つの塾で指導を受け続けていた生徒に対して失礼だし、合格実績が信頼できないものになってきてしまう。
そこへ行くと、希学園では、特に難関中学の合格実績に関しては、12月末までの授業を受講していてさらに、それ以降は、入試対策講座を受講していた生徒しかカウント対象にしていないのです。
純粋に希学園で講義を受けて合格を手にした生徒のみを数えている。
塾生に対する愛を感じます。
今の進学塾において、合格実績と言うのは、どこまで信じていいのか分からず、参考資料の一つにしかならなかったけど、希学園の合格実績は信頼性があるし、生徒一人一人を大切にしているなって思います。
よーし、うちの子も来年はその合格実績の中の一人になって見せるぞ!
早いもので、息子が希学園に入塾して、もうすぐ新学年を迎え、いよいよ受験生になろうとしています。
そう、今現役の6年生の皆さんが、中学入試を受け、結果が続々と報告されてきています。
難関校の合格者の人数も、さすが希学園というべき確立。
ああ、うちの息子も来年の今頃は・・・と思うと、気持ちが引き締まると同時に、本当に大丈夫なのだろうかという不安も。
そういう不安を解決してくれるのが、希学園のフォロー体勢。
小学6年生になると、チューター制というフォロー体制に代わり、親身に対応してもらえるのだとか。
同じ希学園で指導を受けているからといっても、これまでと6年生では、勉強の意味が全く変わってきてしまう。
そんな不安な気持ちに応えてくれるシステムがあるところがさすが希学園ですよね。
相性のいいチューターであってほしいものです。
ところで、希学園の講師の方にもアルバイトの方がいるってご存知ですか?
アルバイトだからといって、馬鹿にしてはいけませんよ。
そこは希学園ですから、試験、面接、などがもちろんあります。
在籍もしくは卒業した大学も、東大や京大クラスの人を採用しています。
当然、最初から受験生のクラスを担当することはありませんし、相当に訓練を積んでいくことになるようです。
そう、希学園の講師の方も、トップクラスの生徒たちを指導していくのですから、それなりのレベルを求められることになる。
トップクラスの生徒を指導していくために必要なのは、トップクラスの塾講師の育成。
ということでしょうね。
ということで、チューターは当然希学園講師の中でも更にトップレベルの講師ということに。
受験シーズンに向けて安心してスタートが切れそうです。
今年も早いもので、もう12月も後半に入っています。
小学校でももうすぐ通知表を渡す時が来ると思うと、子供以上に親のほうがどきどきしますね。
子供は親の分身ではないというけれど、子供のことを注意されると、自分のこと以上に真摯に受け止め、またそれ以上にへこんでしまうものです。
なんて、暗い気持ちはさておき、希学園でも、毎年恒例となっているはちまきを締めて希学園の授業を受ける生徒さんが非常に多くなっています。
先生たちの熱い声援の書かれている希学園のはちまき!
うちの息子もしっかり憧れちゃっていますね。
「6年生になったら絶対買う!」
って張り切っています。
ハチマキ一つで合格できるのならば、苦労しないけど、そのハチマキに受験勉強してきたこれまでの希学園での思い出などをしみこませて受験当日を迎える。
お守りっすよね。
希学園の先生は、関西の人らしく、情熱的。
それは受験会場でも見受けられることで、試験会場のところで待っていてくれて、熱い言葉を頂けるのです。
中学っ受験シーズンになると、特に試験一番乗りするような学校の試験会場を中継されますよね。
その時待っている塾講師の中に必ず希学園の先生がいるはずですよ。
「これまで努力してきたのだから、落ち着いて試験に挑め」って、生徒たちを激励し、緊張をほぐしてくれる熱い希学園の先生。
息子の時も、一緒に合格の二文字を手にして、熱く抱擁してやってくださいね。
(もちろん、私ではなくて、息子のことですよ!)
相変わらず新型インフルエンザの勢いは衰えるどころかさらに威力を増している!といった感じですよね!
うちもインフルエンザの予防接種を受けようとおもったのですが、新型インフルエンザのワクチンは持病を持っている人や妊婦さん、医療従事者が優先的に接種を行うために、小学生や保育園に通うような小さい子供でも12月か1月以降の接種になってしまいそうですよね!
でも、そこまで待っていてはいつインフルエンザになるか分かりませんし、とりあえず季節性のインフルエンザの予防接種をついさっき受けてきました!
希学園だけでなく、いろんな進学塾はもちろん中学校でもインフルエンザに対する処置が取られている学校が多いようです。
年が明ければすぐにでも中学受験のシーズンですよね!
今年は特例の措置が取られる学校が多く、中でもインフルエンザで受験当日に受検することが出来なければ振替で別の日に受検することが出来るようになるシステムになっているそうです。
希学園でもインフルエンザの対策は以前から取っており、休校といったようなことは無いにしても玄関先での手の消毒やうがいといった予防対策をとっているそうです。
インフルエンザは毎年発生するものですが、今年は新型と言っていつもよりもかなりの威力をもったインフルエンザの菌が発生しています。
出来ることなら健康体で受験勉強をし受験日を迎えることが一番ベストなのですが、万が一インフルエンザにかかってしまった!なんて時は、被害を最小限に抑えるために出来ることなら外出をひかえて休養に専念するようにしてください。
早いものでもう10月ですよね!
受験生にとってはもうラストスパートの時期に入ってもいいころになってきたと思います。
もちろん希学園でもいろんな動きがみられるのですが、何と言っても希学園の10月と言えば新入塾生を獲得する大切な時期でもあります。
そのために、先月から入塾説明会などを開催していますが、10月も例外ではあります。
10月8日10:00~11:30
10月9日10:00~11:30
10月11日9:020~10:00(小2)11:30~12:20(小3)公開テスト
このような日程で、希学園の入塾テストが開催されます。
また、9月の公開テストや特別入塾テストから塾生資格キープという制度も登場したみたいです!
この制度を利用すると、今入塾テストや公開テストを受けて合格してもすぐに希学園に通うといったことをしなくても、新年度の授業が始まる2月から受講を開始することができるのです!
やはりせっかく希学園に通うのであれば、キリのいいところからスタートしたい!!って言うのが人間ですもんね!!
希学園の新学期は2月スタートと早いです!
まぁほとんどの塾が2月スタートですから!!
それまでに、入塾テストや公開テストで入塾資格を取得しておくと2月から気持ちのいいスタートが切れると思いますよ!!
他にも、何か役立つ制度があるかもしれませんので、一度調べてみてはいかがでしょうか?