希学園に行くぞ!

希学園に通塾するためにはどうしたらいいのですかっ?!

希学園の情報をください!

ようやく息子が希学園に行く気持ちになってくれたのはいいのですが・・・
なんだか私が調べてきた希学園の情報じゃものたりなくて・・
そんなときにこんな良い情報をみつけましたよ!!

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5月に始める!

春から習い事を始めたり、希学園などの進学塾に通い始めたりする方は多いと思いますが、
実は、この五月の時期に新たに通いたいのだけど…
と思われている方も多いようです。

習い事や塾を始める時期も年々低年齢化しています。
そのため、英語教室や音楽教室などの幼児教室も
生徒を取り込みたいので、2月、3月には生徒募集が始まっています。

それで、体験レッスンなどは、4月までには、終わってしまうので、
5月になって始めようとした時、
もう遅いかなと二の足を踏んでしまうのです。

でも、実は、そういった塾の方もそういうことはわかっていて、
あえて、「他の塾より早く!」と募集しているだけで、
5月になってからでも遅くはないのです。
それで、また、秋募集の時にとか、
来年にとなると、せっかくのやる気がそがれてしまうでしょう。

特に、小学生を希学園などの進学塾に通わせようと考えた時、
4月からでは新学期が始まったばかりで、
時間割のこともわからないですし、
子供も学校のペースがつかめていません。

ペースがつかめないまま、新しいことを始めて、上手く行かないと、
あとあとの勉強が上手くいかなくなってしまいます。

子供が落ち着いてから、子供と一緒にゆっくり考えられるこの五月に
習い事を始めるのはとてもよい考えなのです。

今年1年生だとしても、もう、給食も始まっている頃と思います。

希学園では、この時期にも入塾説明会をやっています。
希学園の入塾テストは5月にもあります。

「キープ」という方法もあって、テストだけ合格して希学園に通わなくても、
後に通うまで合格をキープできます。

思いたったが吉日です!

5月から希学園いいかもしれません。

希学園に入るには?

希学園に入塾するには、どんな方法があるでしょうか?

希学園に入塾するには、まず入塾テストを受けます。
入塾テストには、2つあって、毎月第2日曜日に実施される「公開テスト」か、
都合がつかない場合に随時実施される「特別入塾テスト」です。
このどちらかを受け、入塾資格を得ます。

公開テストは、希学園に入塾希望ではなくても受験可能なので、
まずは、試しに一度受けて、うちの子供のレベルを調べてみたいと思っています。

公開テストの過去問は、希学園の各教室の事務所で、売ってもらえるので、誰でも購入できるそうです。

公開テストがあるのは、小2だと、9月~1月、小3から小6は、2月から次の年の1月まであります。
8月と1月は日程が変わることもあるそうです。

科目は、国語と算数の2科目で全学年受験可能です。
小4年生の4月から1月まで、小5と小6では、2科目で受験する以外に、国語・算数・理科・社会の4科目での受験が可能です。

受験料は、2科目だと2100円(税込)、4科目では、4200円(税込)です。

気になる合格基準なのですが、公開テストの平均点によって変わるので、
各回のテストの難易度によって、合格基準点が変わります。

ホームページには「合格の目安は、総合計点(2科目…200点)の約50~60%」と書いてありました。

足切りは行わず、総合成績で判定されるので、国語や算数が苦手な場合、4科目受験の方がよいかもしれません。

中学受験の前にまず、希学園です。

入試分析会

難関中学の入試も終わり、それぞれの進学塾でも合格実績などが発表になっています。

我が家の気になる希学園でも、ものすごい合格実績が発表されています。

また、今回の難関中学の問題解説なども行われています。

それで、難関国立、難関私立中学受験を目指しているなら絶対参加したいのが、この希学園の「入試分析会」、新6年生に限らず、国・私立中学校の受験を考えている小学生のいる保護者が参加の対象になっています。
内容は、2012年度入試の希学園の実績や全体の分析、難関中の入試問題を教科ごとに分析して、今年の入試問題の傾向や今後の対策の説明です。

分析対象の中学校は、灘中、東大寺中、大阪星光学院中、西大和学園中、洛南高附属中、四天王中、清風南海中、甲陽学院、六甲中、神戸女学院中、洛星中などです。

希学園への入塾を考えている方、国・私立の難関中学校の受験を考えている方は、要チェックですね。

希学園のサイトに詳しい内容が載っています。

http://www.nozomigakuen.co.jp/index-k.html

このサイトには、入塾の要項も載っていますので、絶対チェックですね。
もう、新年度の募集、始まっていますよ。

希学園には、もちろんいかせたいと思っているのですが、それは、難関中、中高一貫の難関校に通わせたい、
いずれは、東大・・・って考えているからで、入塾しないにしても、この「入試分析会」は気になるわけなのです。

ただ、この日にち、ウィークデーなんですよね。
ウィークデーの昼間です。
聞けばお父さんの参加者も多いようですが、みんな子供のために仕事休んでいくんですね・・
うちは私が一人で仕事休んでいくしかないかなあ・・。

希学園関西合格実績

希学園に通ったからって誰でも彼でも難関中学に合格できるわけじゃないことはもちろんわかっています。

また、希学園に入るためには、試験があって優秀な子どもじゃないと入れないということも・・・

ただ、希学園のホームページをのぞいてみると今年もすごいです、その合格実績!!

2012年春の関西の希学園の塾生の合格実績速報をみると、灘中は61名中33名合格で、合格率54.1%とのことです。
灘コース塾生58名だけ考えると、合格率は56.9%です。

首都圏の塾生は、さすがに遠いということで、3名合格で、あわせると36名合格しているのですね。
灘中の1クラス分くらい同じ塾からなんて、本当にすごいです。

もちろん灘中だけではありません。

甲陽学院中       51名受験で42名合格(合格率82.4%)

東大寺学園中       105名受験で53名合格(合格率50.5%)

洛南高付属中(女子)   36名受験で19名合格(合格率52.8%)

それ以外に

洛南高付属中(男子)    88名受験で35名合格

西大和学園中          202名受験で100名合格

大阪星光学院中        95名受験で36名合格

洛星中(前期)       19名受験で37名合格

六甲中(A)             30名受験で14名合格

神戸女学院中           37名受験で21名合格

四天王寺中           71名受験で58名合格

清風南海中          103名受験で72名合格

関西学院中            4名受験で4名合格

函館ラ・サール中(前期)
103名受験で91名合格

愛光中             206名受験で182名合格

これは、2012年1月20日15時現在のもので、
後期日程や繰上げ合格で増える可能性もあります。

希学園関西の小学6年生の生徒数が男子391名、女子193名で
合計584名なので、これがどのくらいすごい数かわかります。

東大に行くために、まず難関中、そのためにはまず、希学園と考える親の気持ち、わかってもらえるでしょうか?

まずは、チャレンジ

首都圏と関西にある希学園ですが、難関中学への合格実績がものすごいです。

首都圏については、2011年度の資料をみると、開成が10名、麻布が9名で他にも様々な難関中学に合格しています。
希学園関西では、灘中、東大寺学園中、洛南高付属中という、この最難関中学に
それぞれ、37名、43名、男女合わせて67名合格という驚異的な数字をだしています。

はっきりいって、難関中に合格するのはとても大変なことですが、希学園に入れば、難関中への道が見えてきます。

その希学園に行こうではありませんか。

難関中を受験する理由は様々だと思います。東大にいくため、国公立の医大に行くため、他にも色々あるかもしれません。

が、そのために難関中学受験を決め、どうしても合格したいなら、希学園に行くということを少し考えてみてはどうでしょうか?

希学園は、難関中学受験を目指している小学生のための塾です。補習のための塾ではないので、入塾テストがあります。

でも、難関中学合格への道につながっていると考えれば、決して難しい入塾テストではありません。
特に低学年での入塾は、入塾後に育てるという考えなので、
入塾も、思っているより、ずっと簡単なことのようです。

入塾方法としては、毎月の公開テストと、希望により随時行われる特別入塾テストに合格することによって入塾が認められます。
公開テストが毎月あるので、難関中受験を目指しているなら、ひとまず、公開テストに参加して、入塾を考えてみればどうでしょうか。

希学園に行きたい

子どもの中学受験を考える時、塾についてはさけて通れない道ですよね。
子どもが受験をしたいと言い出して、塾にかよって頑張ると本人が言って狂いなら別ですが、
そうでなく、親の意志で中学受験させたい、塾に行かせたと思う場合も多いでしょう。

ただ、その場合でも、決して、塾に行ってもらってるとか、塾に行ってくれるなれらという感覚は捨てましょう。

私は、自分自身失敗はしましたが、中学受験を経験しています。

自分自身がのぞんで、受験し、多分小学校4年生か5年生の時に進学塾に通い始めました。
自分で塾も選んで両親に頼んで、いかせてもらったのです。

どうしても、そこの塾に行きたかったのです。
でも、私のような小学生はちょっと変わっているとしか思えません。
なかなかいないような気がします。

ただ、わたしの考えとしては、中学受験のために塾は必ず必要で、経済的に許すなら是非我が子を希学園に行かせたい!

でも、私は、決して、子供に「塾に行きなさい」とか、「塾に行ってちょうだい」などとは言いません。

ここは、重要なポイントです。
子ども自身に、「受験したい!!」「希学園に行きたい!!」と言わせるのです。

子ども自身の口から発するように仕向けるのです。
そうすれば、自分が、言い出した事に対して責任を持つでしょう。

親達は、そのために協力し、お金も出さなくてはならないのですから、
感謝の念も生まれてくるでしょう。

いざ入ってみれば、希学園は、望む子どもにとっては、楽しい場所です。
通い始めれば、楽しくなります。当然成績もあがります。

勉強がわかる、面白くなるのです。

希学園の口コミ、掲示板

中学受験を考えるとき、塾選びというのは大事になります。
高校受験や大学受験であれば、自主学習で合格する人も少なくないですが中学受験となると小学生のうちに受験のための勉強をすることになるので塾は必須といっても過言ではないでしょう。
そしてその塾ですが、子どもに向いているかどうかを見極めるのはとても重要なことになります。
合う合わないだけでなく授業料なども問題となるので、キチンとした情報を集めて良い塾選びをしていきたいですね。

そうした情報を集めるために役立つのがインターネットの掲示板ではないでしょうか。
こうした掲示板には実際に希学園に通っている人の意見を期待できることから、評判を聞いてみてはいかがでしょうか。

希学園の掲示板で良く見られる評判で気になるのは、授業料が高いというところです。
だけど確かに他の塾に比べると希学園の授業料は高いのですが、その分他の塾よりも講師に力を入れている部分があるからです。
塾ですとバイトの学生だったりすることがりますが、希学園の講師は専門に指導を行う講師だけなので、真剣に中学受験への取り組みを行えるのです。
このように高いには高いなりにの理由があり、ただ希学園のパンフレットを見てるだけではわからない部分も実際に希学園に行っている人の意見をみることで見えてきたりします。

あと希学園ではテストが多く、このように多くのテストが必要なのかが疑問に思えてるといった意見もありますが、必要か必要でないかはその人の感じ方次第でもあるのも事実です。
もちろんテストが必要だという人もいます。

希学園に行くとどのような感じなのかという意見を見てから望学園に行くかどうかを決めてみてはどうでしょうか。

理科の勉強

中学受験で勉強しやすいのは算数や国語だと思いますが、中学受験で必要なのはこの教科だけではありませんよね。
理科や社会といったような教科も大切な勉強となります。
だけど理科というとどのような勉強をすればよいのかわからないこともあると思います。

理科という科目は本来実験や研究を通して勉強していく科目なのですが、中学受験のような勉強となると少々違ってっきます。
中学受験での理科に求められる学力は、観察力とそこから導かれる筋の通った思考力です。
特に最近の入試問題では柔軟な思考力が問われる問題が増えてきています。

まず点数アップには理科に対しての深い興味を持つことが大切です。
興味を持つようなあ教材を使ったりするのも効果的な勉強方法です。
イラストや図解の入ったものを利用することでわかりやすく、楽しく学習が出来ますね。

好奇心旺盛な子どもというのはなぜ?どうして?ということが多くあると思いますが、こうしたことが自然と物事に対する鋭い観察力や思考力に繋がるのです。

どうしても中学受験対策では算数や国語といった教科に押されがちになってしまう教科ですが、理科も大切な入試科目です。
理科なら大丈夫だろうといって、あとから少し勉強すればよいという科目ではありません。
後からになって覚えることが多かった、何を勉強すればよいのかわからないということにならないように入試のことを考え始めたころからしっかりと勉強をはじめたいですね。
どの教科にも力をいれて頑張っていきたいですね。

国語勉強の重要さ

受験勉強を考えて希学園にいく人がほとんどではないでしょうか。
だけど受験勉強といえば算数や理科といった教科に力を入れがちで、どうしても軽視されがちなのが国語の勉強です。

どうしてこのように国語の勉強が軽視されがちになっているかというと、普段から日本語を使っていてそこまで勉強しなくても解けるのではないかと思う人も多く、受験での合否には得点の合計となるので得点の差が付きにくく、勉強に時間がかかる割には効果の薄い国語というのが後回しにされがちになるからです。

だけど国語の力がないと他の教科にも悪影響が出てきます。
なぜかというと、国語以外の教科である算数や理科、社会といった教科の問題ももちろん日本語で書かれているからです。
つまり日本語の能力が低いと、他の教科の理解度も下がってしまうことになるのです。

例えば同じ算数の問題でもちょっと出題の言葉を変えるだけで全く解けない子というのもいるそうです。
これは問題分がりかい出来ていないため起こることで、算数だけでなく理科や社会でも同じことが起こるようです。

こうした問題は国語の勉強を後回しにしてしまったことが原因となっているのだそう。
希学園では国語の勉強にも力を入れています。
国語だからと気を抜かずに勉強していきたいですね。

希学園に通う理由

希学園については色々と紹介してきましたが、希学園がこれだけ多くの人に興味を持たれるのはやはり数々の実績があるからではないでしょうか。
このように実績のある希学園ですから、受験対策のためにと入塾を希望する方が増えていっているのではないでしょうか。
ただ希学園にはいったらといって、どの子にでも向いているカリキュラムというのはありません。やはあり向き不向きはその人によって変わります。

誰しもが得意な教科というのはないのですから、希学園のカリキュラムといってもそのカリキュラムを行っていて伸びる子もいれば、伸び悩む子だっているのです。
これは希学園だからといって解決できる問題ではありません。
同じ勉強をしていても同じように皆が理解できるということはありません。

だけどその子にあった勉強法が見使えば、グングンと理解は深まっていきます。
希学園に通う理由にはやはり上位の学校を目指してくる子たちがほとんどです。
そうした目的をサポートする希学園なのですから、当然希学園の宿題の量はやはり他の塾と比べても多少多くなりますが、それを乗り越えられないのであれば、そうした難関校に合格できないのではないでしょうか。

希学園にはいったから理解力や成績が伸びるというのではなく、そこで努力できる子がやはり難関校に合格できるのではないでしょうか。
よく難関校を目指す子にどうしてこのような学習塾に通うかと聞いたところ、勉強の質を上げることはもちろんだけど、ほかに同じような目標をもった人といることで、目的意識も高まりより一層勉強に力が入るところもよいところだといっていました。
確かにそうしたことmあるのではないでしょうか。