早いもので、息子が希学園に入塾して、もうすぐ新学年を迎え、いよいよ受験生になろうとしています。
そう、今現役の6年生の皆さんが、中学入試を受け、結果が続々と報告されてきています。
難関校の合格者の人数も、さすが希学園というべき確立。
ああ、うちの息子も来年の今頃は・・・と思うと、気持ちが引き締まると同時に、本当に大丈夫なのだろうかという不安も。
そういう不安を解決してくれるのが、希学園のフォロー体勢。
小学6年生になると、チューター制というフォロー体制に代わり、親身に対応してもらえるのだとか。
同じ希学園で指導を受けているからといっても、これまでと6年生では、勉強の意味が全く変わってきてしまう。
そんな不安な気持ちに応えてくれるシステムがあるところがさすが希学園ですよね。
相性のいいチューターであってほしいものです。
ところで、希学園の講師の方にもアルバイトの方がいるってご存知ですか?
アルバイトだからといって、馬鹿にしてはいけませんよ。
そこは希学園ですから、試験、面接、などがもちろんあります。
在籍もしくは卒業した大学も、東大や京大クラスの人を採用しています。
当然、最初から受験生のクラスを担当することはありませんし、相当に訓練を積んでいくことになるようです。
そう、希学園の講師の方も、トップクラスの生徒たちを指導していくのですから、それなりのレベルを求められることになる。
トップクラスの生徒を指導していくために必要なのは、トップクラスの塾講師の育成。
ということでしょうね。
ということで、チューターは当然希学園講師の中でも更にトップレベルの講師ということに。
受験シーズンに向けて安心してスタートが切れそうです。